23歳男子大学生の痴女との出会い

彼女が痴女であることを知ったのは三ヶ月ほど前のことでした。
それまで僕はたんなる家庭教師のお兄さんで、彼女は裕福な家のお嬢さんでした。
勉強はそれほどできるわけではありません。
どちらかと言えばコツコツとがんばる努力家タイプだったと思います。
僕はそんな彼女にほのか恋心を抱きながら、勉強を熱心に教えていました。
そんなある日のことです。
中学時代からの友人が家に遊びにきて、勝手に出会い系の掲示版に書き込みをしました。
その友人は遊び半分で試しにやってみたにすぎません。
僕も軽く注意しただけでとがめることはしませんでした。
ところが、友人が帰っ後、こっそりと掲示版をのぞいてみると、返事が書き込まれていました。

相手は主婦の方で、痴女と言われてます。学歴無しの貧乏人でいい、淫らな私を犯して、報酬は数十万出すから会ってほしいと書いてあります。
そのとき僕にはあまりお金がありませんでした。
家庭教師で稼いだお金は生活費だけですぐになくなってしまいます。
自分で自由に使いたいお金がほしいという気持ちを抑えることができず、僕はとうとう掲示版に「これから会いたい」と書き込んでしまいました。
待ち合わせの場所に選んだのは、あまり人気のない喫茶店でした。
店内は暗く、相手の顔がはっきりと見えない程度です。
ここなら誰かに見られても気づかれないと思いました。
しかし、その瞬間、私は身体が凍り付いたように動けなくなりました。
目の前に現れたのは、私の家庭教師先の奥さんだったのです。

奥さんは最初はとてもびっくりしていたのですが、しだいに落ち着きを取り戻し、「このことはお互いに内緒で」と言いました。
それから、僕と奥さんはホテルへ行き、お互いを激しく求め合いました。

いや、正確に言うと、僕は奥さんに攻められてばかりでした。
奥さんはつぎつぎと自分の性技を繰り出して思う存分に乱れ続けました。
事を済ました後、奥さんは自分が痴女であること、今の旦那だけでは満足できないことを教えてくれました。

奥さんとの関係はその後も続いていきました。
僕は家庭教師として週に2回ほど彼女の家に通っていたので、お嬢さんには気がつかれないようにこっそりと彼女の部屋に忍び込んで関係していました。
奥さんの痴女ぶりは激しさを増し、ときどき大きな声が家の中に響いたこともありました。
ある日、いつも通り奥さんと楽しんでからお嬢さんの部屋に戻ると、お嬢さんがいませんでした。
僕は慌ててキョロキョロと辺りを見回しました。
すると、ドアの後ろに隠れていたらしいお嬢さんが僕に抱きついてきました。
「やめなさい」という僕の声をさえぎりながら、お嬢さんは言いました。
「黙って私の言う通りにしないと、お母さんとの関係をばらすわよ。」
お嬢さんはそれから服を脱ぎ、僕にも服を脱ぐように言いました。僕が拒否すると、彼女は僕をベットの上に倒して馬乗りになりました。
「あなたはこれから私のペットになるの。私を満足させないと、大変なことになるのを忘れないでね」
それから私はお嬢さんに身体を弄ばれるようになりました。彼女は僕の性器をいじくりまわして、しまいにはそれを自分の中に入れて離そうとはしませんでした。
僕がいきそうになっても腰を振り続け、中に射精するように強制します。
彼女は本物の痴女でした。
その痴女ぶりは奥さんをはるかにしのぐものだったことを僕はその後に知ることになりました。

25歳独身男性フリーターのビッチとの出会い

目の前にいる女はどう見てもビッチな雰囲気の女だった。女を紹介してくれと後輩に頼んで、紹介してもらったのが、「ビッチ系はやめてくれ」と頼んだはずが、どう見てもビッチな女だ。 後輩がおれの近くに来て耳打ちする。 「先輩が好きなビッチ系揃えましたから」 やっぱり勘違いじゃねえか!しかし、無理を言って連れてきてもらった手前そんなことは言えん。一生懸命この場をやり過ごすしかない。ビッチ系でも女は女。一緒にいたらそれなりに楽しいだろう。後輩が集めてくれた女は3人。その全員がおれからしたらビッチ系に見えた。けれども、いざ飲み会が始まると、そのうちの一人の印象ががらりと変わった。他の2人は案の定、下ネタもガンガンの、飲みっぷりも喰いっぷりも良くって、笑い方も下品な感じだったんだけど、一人だけ、見た目とは裏腹で清楚系だった。どう見ても他2人と人種が違うことがわかる。その様子に興味を持ち、彼女に質問してみた。 「ね、本当にあの2人と仲いいの?なんか雰囲気が違うなと思ったんだけど」 すると彼女はむきになって「めっちゃ仲いいですよ」と否定してくる。なんかおかしいなと思って後輩にも聞いてみる。 「ああ、あの子。確かにこのグループでは新顔ですね。元々別なグループにいたんですけど、最近くっついてますね」 なるほど、ということは彼女は他の2人に合わせている可能性が高い。本来の彼女はビッチ系な女じゃなく、もっと清楚な子なのかもしれない。こいつら色に染まる前になんとか助け出さなくてはという気持ちがふつふつと湧いてきた。